なんとか目指した必須、果たせなかった必須。

わたしは文章を書くのが好きです。
かつて、小説を読むのが何よりも大好きで小さな頃から書房や書店で小説を読みふけってました。
小学校、中学生、高校の先の書房は総じて合算小説を読みつくしたぐらいだ。
その土台があってか、文章を書くのがひとりでに好きになってました。
文筆を書く好機などは嬉々としてばっさばっさという文筆雛形を書いてったものです。
その延長でコンセプトを企てるのが夢中だったのでコメント中にコソコソ手帳の最前線に思いついたコンセプトを書いてあとでまとめていたりしました。
ただ、何より大好きほどペンは進むもので、何でも打ち込めるかと言えばそうではなく。
これもまた読書のたまものの収益夢中もあって収益起因はとくにすらすら文章を書くのが夢中でした。
そういった身元から、将来はミュージシャンに追い求めるなと淡い欲望を抱いてきました。
手帳にだらだら書きためて主題帳を出し、将来の為にとしてきたところが今となっては懐かしいです。
高校の頃にはミュージシャンは無理だと現実的になりいつしか諦めてしまいました。
わたしは書くのは好きですがミュージシャンになるほどの熱意はなかったんです。
も、書くのはおわりられなかったのでそれは今でも道楽という範囲で書いています。
今はミュージシャンは全く違う職についていますが、今はこれはこれで幸せなのです。ミュゼ 口コミ